「 本 」一覧

『さっぽろ野鳥観察手帖』で撮影した鳥を同定

『さっぽろ野鳥観察手帖』で撮影した鳥を同定

これは奇蹟の一枚だったな。トリミングなし、加工なし。 ゴジュウカラ もう一枚。こちらはトリミング・加工あり。 35mm換算600mmオートフォーカスの...

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別冊Lightning vol.235 ALL ABOUT RED WING 2月10日はレッドウィングの創業記念日

別冊Lightning vol.235 ALL ABOUT RED WING 2月10日はレッドウィングの創業記念日

2月10日はRED WING(レッドウィング)の創業記念日なのでギリギリだが今日のうちに記事にする。別冊Lightning vol.235 ALL ABOUT RED WI...

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『妖花 ユウゼニカ物語』橘外男 満州のアルメニア人の凄絶な復讐譚 謎の美人姉妹

『妖花 ユウゼニカ物語』橘外男 満州のアルメニア人の凄絶な復讐譚 謎の美人姉妹

当ブログは腕時計専門というわけではない。だが、どうもここのところあまり本を読んでいなかった。段々頭が悪くなってきている気がする。齢のせいかスマホのせいか放射能汚染のせいか判...

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人間よりも機械が大好き時代の総括

人間よりも機械が大好き時代の総括

昨年は人間よりも機械が大好きな一年で、今年も結局そんな感じだった。気になる時計がもう全然なくなったわけではないが、キリがないのでさすがにそろそろ腕時計を買うのを止めたい。オーソドッ...

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『いやな感じ』高見順

『いやな感じ』高見順

浅草に凝っていた時期に高見順の『如何なる星の下に』を読み、『いやな感じ』にも興味を持ったが古本が高値なので買わずにいた。これが復刊されていたので買って読み始めたら圧倒されて一気に読...

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『血の伯爵夫人』(レイ・ラッセル)をついに入手

『血の伯爵夫人』(レイ・ラッセル)をついに入手

『マッド・サイエンティスト』(スチュアート・デイヴィッド・シフ編 荒俣宏・他 訳 創元推理文庫)に「サルドニクス」という短篇が収録されている。作者レイ・ラッセルは雑誌の編集者や映画...

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『フランケンシュタイン』バーニー・ライトソンの挿絵とスティーヴン・キングの序文付き

『フランケンシュタイン』バーニー・ライトソンの挿絵とスティーヴン・キングの序文付き

洋書の『フランケンシュタイン』のバーニー・ライトソンの挿絵とスティーヴン・キングの序文付きがあるんだけど、これさー、以前はそれほど高くなかったんだよね。私は基本的には紙の本...

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金が続くのであれば愛人は多ければ多いほど楽しい 腕時計の話ね

金が続くのであれば愛人は多ければ多いほど楽しい 腕時計の話ね

雑誌Pen 2018年12/1号の特集「目利きたちが教える、腕時計の正しい選び方。」は、どうせ広告みたいなものでお高い時計ばかり紹介してるんだろうと思い、実際その通りではあ...

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POPEYE 2017年12月号 古着と時計。

POPEYE 2017年12月号 古着と時計。

雑誌POPEYE(ポパイ) 2017年12月号は古着と時計の特集だった。私はどちらにも興味があるが、本屋で見かけたときは買わなかった。時計に凝り始めた時期で、今ほど深みに嵌...

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積ん読ならぬ隙間に詰め込ん読

積ん読ならぬ隙間に詰め込ん読

本が増えてくると「この本持ってたような気がするんだけどなー、どうだったかなー」と迷ってダブッて買ってしまうことがある。今回もそれをやってしまいそうになった。 『未来のイヴ』(...

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