高貴な夜の種族の薫りを目指して

20150813013531

高貴な夜の種族の薫りって私が考えた言葉ではなくて他の人が書いた言葉なのだが、まさにこういうミステリアスで妖しい人物になりたいものだ。そのためにこれからは奇術、占術、催眠術に力を入れていきたい。

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