「 スイス 」一覧

腕時計の格が高いのは薄型ローマ数字インデックス2針らしい

腕時計の格が高いのは薄型ローマ数字インデックス2針らしい

腕時計を実物や通販サイト、ネットオークションで見て欲しくなる場合もあるが、先にこんなのが欲しいなと思い、探すこともある。最近はシルバーのケース、白文字盤、ローマ数字インデックスが欲...

記事を読む

黒ベルトが似合うという固定観念があった腕時計のベルトを茶色に替えてみた

黒ベルトが似合うという固定観念があった腕時計のベルトを茶色に替えてみた

こちらのSMITHS(スミス)ASTRALには黒いベルトが似合うという固定観念があり、ずっと黒いベルトを付けており、実際に似合っていた。だが、記事「TISSOT(ティソ)SEAST...

記事を読む

TISSOT(ティソ)SEASTARのヴィンテージ到着 TISSOT大好き男みたいじゃない?

TISSOT(ティソ)SEASTARのヴィンテージ到着 TISSOT大好き男みたいじゃない?

本屋で雑誌FINEBOYS時計 VOL.15を見かけた。それによれば、ファッション時計の流行りはコレしかない! ”ダイバーズ”と”アンティーク顔”の二大巨頭時代に突入!したそうです...

記事を読む

ネイビーのグラデーション、サンレイが美しいTISSOT SEASTAR 1000 小さくないダイバーズウォッチも欲しくなった

ネイビーのグラデーション、サンレイが美しいTISSOT SEASTAR 1000 小さくないダイバーズウォッチも欲しくなった

小さいダイバーズウォッチに凝っていたが、最近、ダイエットやトレーニングの成果が出てきて、小さくないダイバーズウォッチも似合うようになってきたような気がした。 実際に潜るわけじ...

記事を読む

『ヒューゴの不思議な発明』の絵を描く自動人形のモデル

『ヒューゴの不思議な発明』の絵を描く自動人形のモデル

『ヒューゴの不思議な発明』(マーティンスコセッシ監督 2012)に出てくる絵を描く自動人形(オートマタ)が出てくる。後ろ側が、雑誌で見たことのあるジャケ・ドロー父子の自動人形に似て...

記事を読む

『笑う吸血鬼』丸尾末広 ブルセラ・少年凶悪犯罪・オヤジ狩りの20世紀末グラン・ギニョール

『笑う吸血鬼』丸尾末広 ブルセラ・少年凶悪犯罪・オヤジ狩りの20世紀末グラン・ギニョール

丸尾末広は雑誌でイラストを見たり短篇を読んだりしたくらいで、きちんと読んだことがなかった。古本屋や古本市ではビニールがかかっていることが多く、今日たまたまビニールのかかって...

記事を読む

パン(牧羊神、半獣神)の美術館

パン(牧羊神、半獣神)の美術館

パンについて調べるとかなり古くからの歴史があり、バッカスの従者サテュロスとともにファウヌスと同一視されたりしていて単純ではないが、淫欲の象徴である点は大抵の本に書いてある。体の一部...

記事を読む