主に19世紀末から20世紀前半、デカダンス、幻想怪奇、空想科学の文学、美術、映画等について
2011/7/30 2017/12/22 未分類
こういう時計の内部の部品が前から欲しかった。金を出せば買えないことはなかったのだが、手頃なものはなかなか見つからなかった。それが札幌に昔からある古道具屋36号線の外の壁に無造作に引っかかっていて、値札も付いていなかったが、値段を聞いたら安くて驚いた。
古道具好きで札幌に来る方は、すすきのから広い道を東に歩いていくといい店があるので、おすすめです。
店は古くないが建物が古くて窓が曲がっている(そこがいい) Realism
昔から変わらない看板 36号線
古道具, 時計 Blacken Darkin
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