主に19世紀末から20世紀前半、デカダンス、幻想怪奇、空想科学の文学、美術、映画等について
2010/1/1 2017/3/12 未分類
FIVE FROM THE GROUNDは鎌倉に行く度に寄っていて、前から気にはなっていたが買ってはいなかったマイナスネジを先月買った。もの作りの材料にする。
ベルギー製で、箱のホチキスが錆びている。今年一枚目の画像に、時代とはズレたものの象徴を。
古道具 Blacken Darkin
これは見てすぐに気に入り、一日考えて買った。買えないほど高くはないが、ベルト一本にしてはいいお値段だった。かっこいい。変わったバックルは持っていなかった。 《追記》 ...
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異物が封じ込められた鉱物とか水槽の中の美女とか、何か好きだ。その延長線上か、上がドーム状になっている円筒のガラスのかぶせ物に何となく憧れがあった。記事「レトロスペース・坂会館 札幌...
電笠と云えばひらひらした花のような形が思い浮かぶ。現行品もあり、これでも全然問題ないと思っていた。 【Homestead】 ミルクガラス・ランプシェード レトロ・アンティーク...
オイルドジャケットと云えばBarbour(バブアー)だそうで、古着屋でよく見かける。 英国生まれのオイルドジャケット、Barbour(バブアー)の魅力に迫る 三...
こういう時計の内部の部品が前から欲しかった。金を出せば買えないことはなかったのだが、手頃なものはなかなか見つからなかった。それが札幌に昔からある古道具屋36号線の外の壁に無...
カメラに凝り出してカメラグッズを色々見ていて、カメラマンジャケットとかフォトグラファージャケットと呼ばれるものがあることを知った。 確かにかっこいいけど高いよ! そんな金あっ...
もうバッグは黒系、茶系各種持っているからあまり増やしたくなかったんだよね。ここ一年以上は靴、ベルト、腕時計ベルトが黒系でも茶系でも対応できるようにネイビーのトートバッグばかり使って...
探すつもりは全然なく、本当にたまたま見つけたね。多分ミリタリーにこだわりのある店だったらもっと高かったのだろうけど、普通のチェーン店の古着屋だったから安かったよ。インディ・ジョーン...
『明治・大正のあかり 電笠』(高橋岳志 里文出版)はじっくり読んだ記憶はないのだが、どこかで見かけたのだろう。記事「思い立ってアンティークさんぽ」で電笠に興味持ち始めたので思い出し...
過去の記事「文机」に「文机には大きなひきだしが付いているから部屋がすっきりするはずなのだが、片付くかな」と書いたが、全くもって片付いていない。雰囲気を気に入って買ったものの...
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