ツァイス兄弟増殖中

記事「ツァイス兄弟 コンタックスのカメラはまだない」でオールドレンズの物欲は収まると思われた。が、それほど高くないものをちょくちょく買っている。なぜかツァイス兄弟も増えつつある。

右からバリオ・ゾナー28-85mm、プラナー50mm、テッサー45mm、ディスタゴン35mm、ツァイスじゃないけど同じメーカーのYASHICA ML 28mmとバラバラだ。バランスを考えて買っているから沼ってはいないはず。多分、おそらく・・・・・・

記事「普通の風景が普通に写るCarl Zeiss Planar 50mm F1.7」にプラナーは色乗りがいいと書かれることがあるが、そうだろうか、あっさり薄味ではないだろうかと書いたが、それは私のがF1.7だからかもしれない。F1.4はまた違うのだろうか。私はあっさりめが好きなのでどうしても必要かというとそうでもないのだが、気になるところだ。望遠ズームが安いのでこれらに加えるか。

《追記》

いやいや、ツァイスはこれだけ揃えば十分か。プラナー50mm F1.4の物欲が高まった時期もあったが検討した結果、次は記事「TAMRON SP 90mm F2.5 52BB タムキュー買ったはいいけれど」から続くオールドタムロンだな。
(2022年11月4日)

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Carl Zeiss Planar 50mm F1.7 OLYMPUS(オリンパス)PEN-Fで

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